政府は皇室典範改正を喫緊の課題と言って騒いでいる。これに同意する国民は極めて少ないのは当然のこと。最近はパソコンの性能が進歩して、頼みもしないのにAIがいろいろ答えを出してくれる。喫緊の課題についてパソコンが示した答えをそっくり書いてみよう。学校の試験であれば失格だろうが、ブログであれば笑って済ませてもらえるだろう。
解答:「喫緊の課題」を後回しにすると、目に見えないところからじわじわ効いてくることが多いです。
解答が正しいとしても構わない。皇室に対して敬意を持たない政府が「今やるべきことではない」が小生の実感。
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