書くべきことが見つからない

今年を振り返るにはまだ少し早いが、何となくパッとしなかった気がする。変わり映えがあれば良いと言うことでもなかろうが、このところ一か所で足踏みをしているだけだ。年寄だから足を踏み出せば崖から転げ落ちるから、山の頂上にいると思って満足すべきだろう。世界を見渡せばいろんな動きが見えるのだろうが、歌の文句ではないが「目を閉じて何もみえず~」だ。日向ぼっこでもしながら春が来るのを待つとしよう。

コメント

このブログの人気の投稿

慶応義塾入学式 期待が膨らむ

読後感「新天皇と日本人」小山泰生著

何もかも関係ない話だ