昨夜は珍しい梯子酒で少し飲み過ぎたかもで、今日は朝から欠伸の連続。古い友人二人とその中の一人が紹介してくれた新しい知人を交えて楽しく飲んだ。新しい知人は近くの成城学園前で小生より近隣の店に相当詳しく新しい飲食店を2軒も教わった。参加者の年代は40、50、60歳代に一世代跳んで85歳の小生。古い友人二人は十数年ぶりに仕事の話を少し聞いたが、若い人の知識や情報の吸収力は驚くべきものがあり、こちらとしては時代遅れを痛感するばかりだったが、それは仕方が無いだろう。
何れにせよ時は流れて時代は変わってゆくのだ。何が起きても不思議は無い。
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