爽やかすぎるほどの天気だ

一昨日夕方から、サラリーマンをスタートした会社の後輩3人が、昨年末の不幸に弔意をと言って一席設けてくれた。考えると31年前に辞めた会社で、しかも最後の6年は大阪勤務である。3人のうち一人は辞職当時大阪勤務だった部下だが、どうも発起人は一番若い君で、40年近い昔に一瞬同じ職場にいただけの関係だ。流石に嬉しくなって格好をつけた。「費用は先輩である俺が持たねばならぬ、大いに飲もう。」てなことで飲み過ぎた。

お陰で昨日はブログも書く気が起きず、今日は今日とて昨夜寒すぎて半分風邪ひき状態。宿酔いと書いて「二日酔い」と読むらしいが、さしずめ「二宿良い」状態。「過ぎたるは猶及ばざるが如し」と「年寄りの冷や水」の相乗効果でどうしようもない。

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